2011年12月21日のページ

今日の画像

並んで生きる

今日の引用

中国の賃金上昇が止まらない。製造業の中心地である広東省では来年1月、前回から1年もたたないうちに最低賃金が最大20%上がる。via: 再度の賃上げは中国工場を殺すのか | ビジネス | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

今日の日記

Delicious は色々変えすぎ。たまに利用すると戸惑ってしまう。

ミタさんの単刀直入ぶりが面白い。

自治体の首長は政治家ではあるが、行政の執行責任者であることも事実。言葉よりも実行。

今日のリンク

朝日新聞「アサヒコム」終了、来年初めに「有料版」に一本化有力 (1/2) : J-CASTニュース
大手新聞社の無料サイトがどんどん減っていくようだが、そうなった時に巷にあふれる「ニュースまとめサイト」はどうなるのだろうか?

Firefox、少なくとも3年は延命 – MozillaとGoogleが契約合意 | 経営 | マイナビニュース
火狐ユーザーはひと安心。さて、三年後にどうなっているか?

橋下市長の周りに優秀なブレーンが集う理由 大阪の改革が日本の地方自治を変える
期待している人が多いのでしょうね。良くも悪くもケネディ政権に似ているかも。つまり巨大な幻想。

誤報はそのままで! 呆れた「TechWave」の対応 – Hagex-day.info
TechCrunch を目指しているかのような名称だが、存在感は遠く及ばない。規模の大小ではなくて。サイトの内容がバラけている印象がある。記事の対象をスタートアップに絞ったほうがいいと思う。

遂にこの世界からInternet Explorer 6 が消え去る時が来ました : ギズモード・ジャパン
Microsoftは引退セレモニーを開催してみたらどうだろう。ダサくてもいいから。功労者なんだし。

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跡継ぎは似たタイプ

今日の引用

Dream→Plan→ Book→ Enjoy→ Share このバイラルループは自分のビジネスに応用できるのではないか、というコメントをたくさんいただいた。 どの業界でも(BtoBでも)、十分に応用できるものだと思う。 ただし、「シェア」がなければループは起きない。 そしてシェアを引き起こすのがEnjoy。楽しさ、満足度であるということだ。via: 「ソーシャルが業界を変える」とはこういうことだったのだ。 | 熊坂仁美.com

今日の日記

休み明けのしょぼくれた私の目を覚ますビッグニュースがお昼に飛び込んできた。北の首領死去。世間は大騒ぎだろうから、ココは敢えてニュースを遠ざけているところ。 オフシーズンのプロ野球の話題は巨人中心。フロントのゴタゴタと大型補強。清武騒動のせいで話題が分散して強欲ぶりに批判が集中してない状況。もしやこれが狙いの出来レース?いやいや、それはリスクが大きすぎる。

今日のリンク

何故みんな iPad を嫌うのか « maclalala2 余計なことしやがって。でも消費者の圧倒的な支持があるから。だから嫌い、でも付き合う。そんな感じ。 Get the Most Out of Your Bookmarks With Kippt アカウントとってみた。 簡単なウェブページを無料で公開するならDropboxのPublicフォルダとbitlyで! – Gadget Girl 簡単Webページをつくってみるのは最適かも。htmlの勉強用とか。 金総書記死去で正恩氏が後継へ、日米韓は不測の事態に備え警戒態勢 | ワールド | Reuters 年末のとてつもないビッグニュース。

はっきり言ってRSS購読はコレで十分:web編

主にwebサービス及びサービス提供会社にまつわる話題とwebに関するTipを扱うサイトをRSS購読しています。記事の対象がGoogleやFacebookみたいな大きいところからスタートアップまで幅広いサイトが好きです。

国内サイト

国内サイトといいつつも海外サイトの日本版ばかりとなってしまった。まあ、向こうが本場だしね。

言わずと知れた自他共に認めるwebテクノロジー系ナンバーワンサイトの日本版。企業戦略や業界動向が中心で、Tipsは少ない。署名記事なので良くも悪くもライターさんの個性が全面に出る。スクープも多い。

いわゆるlifehack系ナンバーワンサイトの日本版。日本独自の記事もある。こちらはTips中心。暮らしに関するTipsも多い。

最近のお気に入り。その他のとおりブログ系の記事中心。上記二つの穴を埋めるような記事が多く、面白い。

 

海外サイト

はっきり言って、国産有名サイトも海外サイトがネタ元だったり、その記事のご紹介が中心だったりする。ならばいっそのこと海外サイトを読めばいいじゃんってことです。英語が良く分からなくても大丈夫。価値のある内容なら国内サイトの何処かしらがいずれ詳しく取り上げるから。つまりは、いち早く知っておきたいっていうオタク心を満たす手段として。

web関連の話題を幅広く取り扱っているサイト。TechCrunchと似てるけど、そっちは日本語サイトあるからね。サイトデザインもこっちの方が好き。なので時々読んでます。

名前のとおりビジネスよりの記事が中心。Google、Apple、Microsoft、Facebookなんかの内輪もめ、いや企業戦略がイッパイ。株式指標が掲載されたりしてビジネスサイトと考えるべきかも。

Robert Scobleって人が運営している個人ブログ。この人はウィキペディアにも掲載されている有名ブロガーらしい。英語が分かりやすいので、購読している。何気に有名人とのインタビュー記事が多い。

RSSリーダー

今まではGoogle Reader一本だったけど、最近はi-Googleも愛用してます。海外サイトはiGoogleの方が多いかな。そうそう、いろんなサイトのまとめサイトも便利ですね。国内だったらかちびとさんのトピアンテナ。海外サイトならpopurlがオススメ。

すること20101104

webサイトにページ追加する

その為に必要な作業はどういうものがあるのか。初歩的なことから調べ、その内容を晃のスペースに記載する。

jQuery

サイトにページが追加されたら、画像を貼るページとし、jQueryのプラグインを導入する。ナビゲーションボタンも試してみる。

 

兎に角、サイトにページが追加できないと始まらない。

まずは、こんなところ。

 

すること20101026

webサービスとぬりえ写真(取りあえずオワタよ)
  1. ぬりえを写真にとる
  2. 撮った写真をFlickrにアップする
  3. そのためにFlickrへケータイメールで写真をアップできるか調べる
  4. 写真をFlickrからposterousとFacebookへアップ。オートポストでアルバムになるならそれを使う

posterous 経由でFlickrやFcebookへオートポストするのが最も簡単なことがわかった。元々posterousのウリがメール(ケータイ含む)による簡単投稿だからね。Flickrのインターフェースが良くなくて、いまいちやり方が分からなかったのは秘密だけど不満が残るね。埋め込みコードを作る画面から有名なソーシャルネットワークサービスへは直接投稿できるといいのに。YouTubeみたいに。

Webサイト(全然手つけてないよ)

  1. 新たにページを作る
  2. テキストファイル、画像、動画のアップロード先として使う
  3. 各ファイルにはパーマリンクを付与する
  4. 可能かどうか調べる
  5. サイトで構築が出来ない場合は「晃のスペース」で代用

webサイト構築 お次の一歩

Gliffy Diagram

2カラムデザイン

webサイト構築にあたり、読者を想定し内容を決めた。次はサイトデザイン。しかし、これがなかなかの難物でした。

まずは大枠を決めようといろいろ調べた結果、今どきのwebサイトの基本デザインである2カラムデザインに決めた。本文がかかれているメイン部分とバナーやナビゲーションがあるサイド部分に分かれている、よくみるヤツだ。

どうやら、ブログなどで多い3カラムもその応用であるようなので、まずは2カラムのサイトに挑戦することにした。

まずは楽しいところから

正直、基本デザインだといってもhtmlのマークアップとCSSファイルをつくるのは、素人にはきつい。知れば知るほど、分からなくなってきている。とはいえ趣味で落ち込むほどバカらしいことはないので、楽なことから手をつけることにした。そう、サイトのデザインだ。

じゃーん。gliftyというサイトで簡単なフレームづくりをしてみた。
左側にサブを置いて、ナビゲーションボタンを設置する。header部分はタイトルと検索バナーだけ。下の方にはwebサービスのボタンを書いたが、どうするか未定。
右側のメインは簡単な挨拶、良く解らんイメージ画像、それに新着情報。

うーん、ちと普通かのう。しかもナビゲーションボタンがあるものの、肝心のコンテンツ、つまり別ページは全然準備できていない。予定どおり、当初はトップページのみの公開となりそうだ。

あえて稚拙を目指す!

一応、月内に公開する。はっきり言って内容はない。テキストエディタを使って手打ちでマークアップして公開する。それが当面の目標。稚拙上等!です。

webサイト構築のはじめの一歩

想定読者と内容(コンテンツ)を決める


webサイトを作るにあたって、まずすべきことがこの2つを決めることだ、とものの本には書いてある。まあ妥当である。webサイトに限らず、本や雑誌のような出版物、さらには一般の商品やサービスすべてに当てはまることだろう。さて、どうしたものか。

どこかにいるはずの読者


そもそも、サイト構築を考えたのは、自分なりにhtmlとCSSに馴染んでおこうと考えたからで、誰かに読んでもらおうなんて考えてもいなかった。読者を獲得したい欲求など、初めからないのだ。そんなわけで、うんうん頭を使ってみても想定読者なんてちっとも思い浮かばない。しかたなく思いついたのが、私。そう、わたし=自分。

少なくとも、わたしなら更新がなくとも頻繁にサイトチェックを行い、管理者の力量をわかった上で改善点を提案できる。また、その提案は期限やらスキルを別とすれば100%受け入れられる。ときにトンチンカンな提案があっても、唯一無二の大切な読者様なので無碍にはすまい。とはいえ、できるだけ有効なやり取りとしたいので、読者様に管理者の力量を把握していただくためにサイト構築をめぐる右往左往を掲載していこうと考えた。

読者を想定すると内容が決まる

で、このサイトで想定する読者像は次のようになった。webサイト構築に興味のある40代男性。webに関する技術的スキルは皆無だが、webサービスはとても好きな、消費者タイプ。

こうして読者を想定すると、自然と内容に関しても方向性が定まってくる。消費者が自分の消費体験(ユーザーエクスペリエンス)についてまとめたサイト。うん、これなら、食通ブログとか買い物ブログとかいっぱいあるもんね。

で、ブログでやればいいことを、あえてサイトでやってみる、ってものコンテンツのひとつです。

あ、そうだ。わたしは今、趣味でちょっこし英語を勉強しはじめたので、それに関することも掲載していこう。っても、参考書やらで得た知識のまとめにしようと思うので、これこそチラシの裏な内容なのだが。

んなわけで、なんとか想定読者と内容が決定しました!です。